『中央公論』2026年8月号

恐らく来週末に発売される予定の『中央公論』2026年8月号が「老いの流儀――働く、お金、引き際」という特集を組んでいて、その中にわたくしも一本寄稿しております。
== 特集 ==老いの流儀――働く、お金、引き際
◆死ぬまで、書き続けます 91歳、今も探求する筒井文学の新境地▼筒井康隆
◆大切なのは「切り換える力」 定年後も楽しく働くための8ヵ条▼楠木 新
◆〔ルポ〕第二の人生で失敗しないための心構えとは 働くシニア男性の「プライドと孤独」▼若月澪子
◆「70歳就業」が当たり前の時代も遠くない 日本型雇用システムと定年制のゆくえ▼濱口桂一郎
◆心理学で読み解く「だまし」のメカニズム あなたも被害者に!? 特殊詐欺に備えよ▼西田公昭
◆「ココイチ」経営者から「寄付の人」へ 執着しない、未練もない、私の引き際▼宗次德二
◆2000人を看取った緩和ケア医が語る 棺桶まで歩き、死と向き合う思考法▼萬田緑平
なんと筒井康隆さんと同じ特集で並ぶとは・・・。
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