古屋星斗『あの若手はどうして辞めないのか』
リクルートワークス研究所の古屋星斗さんの新著『あの若手はどうして辞めないのか』(朝日新書)をお送りいただきました。
https://publications.asahi.com/product/26085.html
「どんな仕事をしたいか」と尋ねるなど、若手と丁寧に接する職場が増える一方で、「やる気のない若者」をイメージさせる「静かな退職」という言葉が注目されている。なぜか? そのような現実をふまえた若手の育成問題への解決策を提示する。
はじめにいきなり「離職に不思議の離職あり」と、なにやら野村監督のセリフみたいな言葉が出てきます。
古屋監督の台詞は、
離職に不思議の離職あり、定着に不思議の定着なし
さてはて、これはどういう意味なんでしょうか。
答は本書をどうぞ
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