フォト
2026年8月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          
無料ブログはココログ

« 『日本の労働経済事情 2026年版』 | トップページ | ドイツ:「連邦協約遵守法」の概説と邦語訳 »

2026年7月16日 (木)

小熊英二さんとの対話@『公研』7月号

20260716134000724x1024 公益産業研究調査会の雑誌『公研』の7月号に、小熊英二さんとの対話「人手不足の正体 雇用と労働から見えた日本のかたち」が載っています。

https://koken-publication.com/%E6%9C%80%E6%96%B0%E5%8F%B7

◆対話
人手不足の正体 雇用と労働から見えた日本のかたち
労働政策研究・研修機構 労働政策研究所長 /濱口桂一郎
慶應義塾大学総合政策学部 教授/小熊英二

人手不足を切り口に、人口減少、専門職、新卒者の流動化、日本型雇用の限界、なぜ日本がこうなったか、日本型雇用の適用範囲、改革の方向性と可能性、職業教育への価値観、といったトピックについて語り合っています。おおむね、小熊さんがツッコミ役で、わたしがボケ役です。

 

 

« 『日本の労働経済事情 2026年版』 | トップページ | ドイツ:「連邦協約遵守法」の概説と邦語訳 »

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« 『日本の労働経済事情 2026年版』 | トップページ | ドイツ:「連邦協約遵守法」の概説と邦語訳 »