大晦日に『ジョブ型雇用社会とは何か』を読んでいただくということ
1年で一番せわしない師走の大晦日、その日にわざわざ拙著『ジョブ型雇用社会とは何か』を読んでいただき、その感想をX(旧twitter)に書き込んでいただけるというのは、著者冥利に尽きる幸せです。ヘコマルさん、ぱぴこさんの勧めで読まれたそうですが、ピタリだったようですね。
あと、「管理職とは単なる役割であって、別に偉いわけではない」と自分は職場でよく言っているのですが、一定の年齢以上の方にはあまり理解されません。 その理由が分かった気がしました。
この最後の管理職の話を深堀して一冊にまとめた本『管理職の戦後史』もぜひどうぞ。
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