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2021年10月29日 (金)

これは労働法的にも大変興味深い事案なので、是非判決まで行って欲しい

一歴史好きの読者としても大変面白く読ませていただいた本の著者でもあるんですが、それはそれとして人間文化研究機構(国際日本文化研究センター)vs呉座勇一事件は有期雇用契約についての大変興味深い論点を提起しているように思われるので、こういう裁判沙汰をやっていると肝心の歴史の研究が進まないのかも知れませんが、それはそれとして是非徹底的に判決に至るところまでやり抜いていただきたいと切望しております。

https://www.kyoto-np.co.jp/articles/-/667180

Img_d2c36368334ad517cf10d211ae4337bd1601  会員制交流サイト(SNS)上で不適切な発言を繰り返したことで無期雇用資格を取り消されたのは不当だとして、国際日本文化研究センター(京都市西京区)の助教だった呉座勇一氏が29日までに、同センターを運営する人間文化研究機構(東京)を相手取り、無期雇用の地位にあることを確認する訴えを京都地裁に起こした。・・・

 訴状によると、呉座氏は2016年、任期付きの教員として採用され、今年10月から任期のない定年制の資格を与え、准教授とする決定を同1月12日付で受けた。しかし、SNS上での不適切発言を理由に8月、再審査の結果として資格の付与を取り消す通知を受けた。
 呉座氏側は、資格の付与は正社員としての採用決定に相当し、取り消しは実質的な解雇に当たると主張。SNS上での不適切発言は、懲戒解雇の理由としては程度が軽いと訴える。また、被告側の内規に存在しない「再審査」が行われただけで懲戒審査委員会は組織されておらず、解雇権の乱用だとしている。
 人間文化研究機構は呉座氏について「9月末で助教の任期は切れ、10月から機関研究員となっているが、それは処分ではない」とし、訴訟については「訴状を見ていないのでコメントできない」としている。 

今年10月から無期契約になると今年1月に決定を受けた有期契約労働者というのは、その間の期間は有期なのか無期なのか、有期であると同時に無期の内定状態でもあるのか、その間の期間に無期に転換するという決定を取り消されることはどういう法的な性質があるのか、単なる期待の消滅に過ぎないのか、それとも内定状態の無期契約の解除すなわち解雇であって、解雇権濫用法理の対象であるのか。うわぁ、これって、採用内定の法的性質の応用問題のようにも思われるのですが、皆さんどう考えますかね。

(追記)

A3vlrwm_400x400_20211031223601 故桝本純さんのファンになられた「女性」さん(生物学的には♂)による整理:

https://twitter.com/ssig33/status/1454045811176886272

1) 内定は労働契約締結と本当に同義か、 2) 准教授としての採用通知は新卒における内定と同等の価値があるか、 3) 1,2 が満たされるとしてTwitter での不適切発言で懲戒は権利濫用にあたるかどうか、 4) 懲戒プロセスに問題がないか みたいなそれぞれ切り出せばシンプルな技術論でしかなさそう。 

https://twitter.com/ssig33/status/1454046145479643138

1) は別にいまさら崩れないので 2) が満たされると結構日文研/総研大としては厳しくなりそう 

https://twitter.com/ssig33/status/1454047285810286599

 41 歳の人材をウルトラハイエンドなプロフェッショナルとして雇う行為と、新卒を十把一絡で雇う行為が同じような法律行為として裁かれるのかどうか というのが焦点だと思うんだけどこういうの事例あるんだろうか

ほんとはそこが問題だと思うけど、何しろ(賃金処遇は別として)入口はもっともジョブ型であるはずの知的プロフェッショナルな大学教授の皆様が、メンバーシップ型サラリーマン宜しく学部廃止に対して、学問の中身はなんであれとにかく大学教授という身分だけは断固護持すべきという訴えを起こして裁判所がそうだそうだと認めているくらいなので、シニアの大学教授ですらそうなんだから、テニュアのお約束をもらったばかりの40代の洟垂れ小僧なんぞ、十把一絡げの新卒と選ぶところはないんじゃないですかね。

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コメント

> 人事決まった後に外から攻撃してクビとった人達
https://twitter.com/chutoislam/status/1453990239177900035

(無自覚な)名誉男性とそのワナビーを中心とするお仲間集団のことかな?
https://sites.google.com/view/againstm

それはそうと、判決に行かずに、同程度の就職先を非公式に斡旋の可能性が高いかな?

呉座先生のツィッターの件については同じ研究者で中公新書でベストセラー出された方にもとばっちりが行きました。
私はそのとばっちりが行った方とはツイ友に近い関係なのである程度は知ってます。
確かに呉座先生の発言は酷かったと思います。

でもだからこそ、准教授になったとみなして、改めて今回の事例は懲戒解雇に値するか否か審査委員会で審査すべきではないでしょうか。
仮に再審査を行っていい場合だったとして、こういう場合再審査は出来るか規定はあったのか、そして呉座先生の言動が再審査に値するか否か過去の事例と照らし合わせたのか、そして審査結果の詳細は公表されたのか色々疑問がわいてきます。

まあ、雇い主がこれ以上面倒が起こるのはごめんだ、と言って何も考えずにクビにした、と言うこれまでの日本的なやり方を踏襲しただけだったのでしょうけれども(^^;

やっぱり日本は近代化していない封建時代のままなのではないでしょうか(T_T)

まあアカデミズムの世界は、テニュアをとった教授連の雇用の安定ぶりに比べて、有期雇用契約の人々をできるだけ不安定な地位に置き続けることに異常なまでの熱意を傾けてきた部門ですからね。
「科学技術」という用語にむりやり(本則では適用がないのに)「人文科学」まで含ませるという裏技まで使って、5年たったら無期契約という労働契約法の適用逃れをして平気な世界ですから、
こういう出るところで出たらいくらでも突っ込みが入るようなやり方をするんでしょう。

テニュアをとった教授連:名誉男性
有期雇用契約の人々:ワナビー

まっ、バラモンは本当に君達の仲間なのか問題の中心地ですし
> “お仲間集団のことかな?”

>まあアカデミズムの世界は、テニュアをとった教授連の雇用の安定ぶりに比べて、有期雇用契約の人々をできるだけ不安定な地位に置き続けることに異常なまでの熱意を傾けてきた部門ですからね。

なるほど!
その身分の格差は江戸時代とそれほど変わらない気がします。
大河ドラマ「晴天を衝け」で農民だった渋沢栄一翁が御用金の用立てを命じられて身分制の理不尽さに怒るシーンを思い出してしまいました。

呉座勇一先生は令和の渋沢栄一翁でしょうか。
さすがにそこまで偉くないか(^^;

> 有期雇用契約の人々をできるだけ不安定な地位に置き続けることに異常なまでの熱意を傾けてきた部門ですからね。
http://eulabourlaw.cocolog-nifty.com/blog/2021/10/post-fa4a02.html#comment-120684275
> 中傷や差別を楽しむ者と同じ場では仕事をしない、というさらに積極的な選択もありうるかもしれません。
https://sites.google.com/view/againstm/home
> フェミニズムはけっして女も男のようにふるまいたいとか、弱者が強者になりたいという思想ではありません。フェミニズムは弱者が弱者のままで尊重されることを求める思想です。
https://www.u-tokyo.ac.jp/ja/about/president/b_message31_03.html
 
いや~、凄いですね。

> 十把一絡げの新卒と選ぶところはないんじゃないですかね

「女性」さん(生物学的には♂)が想定されているであろうウルトラハイエンドなプロフェッショナルな職務とほとんど関係ないことを雇用主さまは(身分制大好きなおフェミさま、よろしく?)重大事として取り上げている訳ですからね

> 懲戒プロセスに問題がないか

「処分は停職です」と既に言い渡してしまっているところが笑えます

懲戒を典型とする「処分など」が、業務外も含めて悪さをしたメンバーを

   所属組織が世間を代表して戒める

みたいな感覚なんでしょう。え~と

   君らが世間を代表する正当な根拠

とは?バラモン教の信者同胞氏が教義に背いたので「宗教的戒め」を行う、だったら、ま、勝手にしたら、でしかないんですが。もちろん、彼が信者であることに同意するならば、ですが。

> 中傷や差別を楽しむ者と同じ場では仕事をしない、というさらに積極的な選択もありうるかもしれません。何らかの形で「距離を取る」ことを多くの人が表明し実践することで、公的空間において個人を中傷したり差別的言動をおこなったりすれば強い非難の対象となり社会的責任を問われるという、当たり前のことを思い出さなければなりません。このような呼びかけに対しては、発言の萎縮を招き言論の自由を脅かすものであるいう懸念を持つ方もいるかもしれません。近年では、そうした懸念は「キャンセル・カルチャー」なるものへの警鐘という形で表明されることがあります。すなわち、問題ある発言をした人物が「進歩的な」人びとによる「過度な」批判に曝され責任を追及されることが、非寛容と分断を促進するという懸念です。
https://sites.google.com/view/againstm

こんな妄想語りを始めたら壇俊光先生あたりからグーパンチ食らいますが。

「機関研究員」という職名が気になりますね。無期雇用の地位はこちらの職名に持たせて、職務は「なんとか」の予定で、それが先様にきちんと伝わってなかったのは機構人事部門のミスで関係者処分を行います、くらいは言いそうな気がしてる。

被告が懲戒解雇を原告と同じく主張するとあまり面白くないですが、普通解雇を主張した場合に、懲戒解雇で手続きなどに問題があるで行くか、普通解雇で回避義務を果たしていないで行くか、そこは判断を示さず、いずれにしても、で行くか、悩ましい気がしますね

しかし、原告も被告もチャレンジャーですな

プロ野球選手は個人事業主なので状況は異なるかもしれませんが、球団から2年契約を途中で解除された選手が「処分は違法で無効」として、球団選手としての地位確認や損害賠償を求める訴訟を東京地裁に起こしたそうです。
https://www.zakzak.co.jp/spo/news/211105/bas2111050002-n1.html
報道によると契約解除までの経緯は
 ・20年9月に遠征先の札幌で女性と会食。球団に事実と異なる説明を行う。
 ・その後、チームで新型コロナの集団感染が判明。本人も陽性。
 ・20年12月に球団と2年契約の年俸6000万円(金額は推定)を行う。
 ・21年1月に女性が不倫関係にあった事を週刊誌が報道。
 ・球団は無期限謹慎処分とする
 ・21年5月1日に処分が解除
 ・処分解除直後に別の女性と複数回外出をした事を週刊誌が報道。
 ・21年5月23日に球団はチームへの背信行為に当たるとして選手契約を解除
という事だそうです。
日文研の研究者の場合もこの選手の場合も問題なのは業務上は問題なくても社会的に批判される行為を行った場合に契約解除が認められるかという事だと思います。日本ではテニスの大阪なおみ選手に対する人種差別的な投稿をした編集者との契約を解除した会社があったそうですが、(ジョブ型の)ドイツでは社員食堂で働くアフリカ出身の女性に"黒ん坊のキスが欲しい"と何度も声をかけた従業員に対する解雇は(それ以外は業務上問題がなかったので)認められなかったそうです。

日本的定年制のことと関連して、「無期から有期への転換」は、いかなる根拠があれば認められるのだろうか、というのも気になりますけどね。まあ、ここでも「就業規則」ですかね

> 10月から機関研究員となっている

これが、無期なのか、有期なのかは、分かりませんが

不倫と
人種差別はちょっと性格が違うとは思いますね。
ところで解雇ではなく採用になるので
話が違うかもしれませんが
確かワーク・ルールズ!(ラズロ・ボック)に
グーグルの採用時の人種差別的な人なら
採用しないというような文面があったはず

> ロマンティックな関係になることは禁じられている。大学院生やポスドクの将来がPIからの推薦書などで大きく左右されてしまう業界だからこそ、厳格な対処が必須
https://twitter.com/KeikoUTorii/status/1468226024471248899

そうだとすると、メンバーシップ的な要素こそがセクハラの温床としか、言いようがない訳で。
最近の(一部の)フェミニストの有り様は「身分制を好んでるからこそ」と言えそうな気がしますね。
レターな方々は、身分制を広く拡大していきたいので、問題になりそうなことを「先手」を打って潰しに行っている事案と。

適切な記事が見つからなかったので、この記事に投稿します。

メンバーシップ型雇用とは最も縁が遠そうな外資系金融機関でも「整理解雇」の有効性を判断する要件は守らないといけないようです(郷に入っては郷に従え?)
https://news.yahoo.co.jp/articles/06bbdd2f5c5c25734a6b5911b269698416ea4a17
月280万円の賃金支払い命じる 外資系金融機関の解雇は無効と判決
記事によると
 ・原告は2006年に採用され18年に解雇された。当時約400人いた従業員の中で最上位の役職(約25人)だった
 ・被告の外資系証券会社は裁判で、外資系金融機関は終身雇用を想定していないとしたうえで、
  「会社に貢献できない場合は退職を求められるのは常識」、
  「日本企業における『整理解雇』の有効性を判断する要件には当てはまらない」と主張した。
 ・判決は「外資系金融機関の雇用慣行と解雇要件に対する考慮は矛盾しない」と説明。
   「人員削減の必要性や(解雇の)人選の合理性などは認められず、
    外資系金融機関だとしても社会通念上相当ではない」 とし、
  解雇無効と月額約280万円の未払い賃金などを支払うよう命じた。
という事だそうです。

ちょっと良く分からないですが、こんな話もあるようです。脅迫とは過激インセルのお手本のような振る舞いな訳ですが、おフェミ様を始めとする「反」差別主義者の仕業でしょうかね?
 
> 数通きている脅迫状の内容は「Aさんを除名処分にしなければ機構の職員を殺害する」「家族や親せきも対象とする」「警察や世間に公開するなどしたら直ちに殺害を実行する」との内容です。
> Aさんの地位確認の訴訟が始まっているのに、新世紀ユニオンが相談者を受け入れたのは、Aさんが原職に復帰するうえで団体交渉による円満な解決が一番いいと判断したからです。
http://shinseikiunion.blog104.fc2.com/blog-entry-3478.html

もしそれが真実であるならば、使用者側は明白に犯罪行為である脅迫に従って無期契約の内定を取り消したということになり、それこそ地位確認訴訟自体で訴えるべき事情だと思われるのですが、「団体交渉による円満な解決が一番いい」から団体交渉を申し入れた、というのもよくわかりにくいところがありますね。
これが本当に呉座さん自身が当該ユニオンに相談し、自らをその組合員として主体として団体交渉を申し入れたのかどうか、このブログ記事だけからは確認することはできませんが、大変に興味深い記事であることだけは確かです。
少なくとも、「Aさんが原職に復帰するうえで団体交渉による円満な解決が一番いいと判断したからです」という一見協調姿勢に見える言葉と、そのすぐ後に出てくる「当ユニオンの団体交渉申し入れが拒否された場合は争議宣伝を徹底的に行い、同機構の愚劣さを世間にすべて公開する予定です」というほとんど脅迫的ともいうべき言辞との落差は、それのどこまでが当事者たる呉座さんの意図であり、どこまでがそうではないのかを含め、安易にこれを事実であると前提してコメントすることをためらわせるものがあります。
しばらく様子を見た方がいいように思われます。

なお、新世紀ユニオンという名前は、『労働判例』2011年4月1日号(1018号)に
脱退組合員の未払組合費等請求 新世紀ユニオン(組合費等請求)事件(大阪地裁平22.9.10判決)
として登場していますね。いろいろと事情のありそうなユニオンであるようです。

仮に「脅迫云々があり、それがそれなりに影響している」のだとしたら、結構、重要な事実でしょうが、それとは別にあまり変(?)な方向には取り込まれない方が良いでしょうね。ま、そうではなく、外野が勝手に騒いでるだけかもですが

おっと、新世紀ユニオンですか。ここはなかなかユニークというか、まともではないというか、やばいユニオンの一つですよね。思わず、類は友を呼ぶという、という表現を想起せずにはいられませんでした。変な人は変なユニオンへとひかれていくのでしょうか。新世紀ユニオンのブログを読むと、スパイが組合員や相談者に偽装し組合へ潜入している、などと書き込まれているくらいですから、こりゃなかなかすごいところです。組合員と組合費や解決金などで衝突し裁判を起こしているのも、なるほどとしか言いようがないですな。

この「新世紀ユニオン事件」大阪地裁判決は、

被告組合員Yが勤務先会社を解雇され地位確認等を求めて提起した別件訴訟につき、X組合の規約6条7項(組合員は労働争議により勝ち取った慰謝料及び未払い賃金・和解金・解決金等の10%を活動資金としてX組合に拠出する義務がある)に基づき、別件訴訟でYが取得した解決金のうち10%を原告組合に支払う義務があるとされた例

です。

こういう訴訟を見ると、これって組合なのか「組」なのかという気がしてきます。

> 組合なのか「組」なのか

「脅迫などの暴力に対抗をするには、…」ということかもしれませんね

> アカデミズムの世界は、テニュアをとった教授連の雇用の安定ぶりに比べて、有期雇用契約の人々をできるだけ不安定な地位に置き続けることに異常なまでの熱意を傾けてきた部門ですからね。
http://eulabourlaw.cocolog-nifty.com/blog/2021/10/post-fa4a02.html#comment-120684275

> ランチには誰かがお供についてくれて、「飲みに行くぞ」といえば、大勢の部下が(内心は行きたくないと思っていても)ついてきてくれて「俺って人気ある~! 慕われてる~!」などと思っていなかったでしょうか。とんでもない勘違いです。上司だから、評価権があるから、人事権があるからついてきただけであって、決してあなたの人徳ではない。
https://president.jp/articles/-/53123

> (無自覚な)名誉男性とそのワナビーを中心とするお仲間集団のことかな?
http://eulabourlaw.cocolog-nifty.com/blog/2021/10/post-fa4a02.html#comment-120675768

「アカデミアの人々」、「日本人男性」、及び、「(無自覚な?)名誉男性」の発想は、大体、同じなのかもしれませんね。ここで面白いのは「人徳によって採用、昇任しているのかもしれない」という逆のプロセスの存在ですが。

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