フォト
2023年2月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28        
無料ブログはココログ

« 管理職自体よりも管理職になるつもりの管理職未満の問題 | トップページ | 『新しい労働社会』が12刷 »

2021年1月30日 (土)

今朝の日経新聞読書欄に拙著紹介

9_20210130104201 今朝の日本経済新聞の読書欄(32ページ)に、『働き方改革の世界史』が清家先生と風早さんの教科書と一緒に紹介されています。

https://www.nikkei.com/article/DGKKZO68641390Z20C21A1MY5000/コロナで問われる働き方改革 日本の歴史経路踏まえ考察

日本企業はどんな「働き方改革」を目指せばよいのだろうか。新型コロナウイルスの感染が拡大し、労働環境が大きく変わるなか、労働・雇用問題の専門家が、労働市場の仕組みや歴史を説き起こしながら解決の糸口を探る著作が注目を集めている。

濱口桂一郎氏と海老原嗣生氏は共著『働き方改革の世界史』(ちくま新書、2020年9月)で、世界の労働運動や労使関係の歴史を、労働思想の古典とされる文献を紹介しつつ振り返る。・・・・

 

 

 

 

« 管理職自体よりも管理職になるつもりの管理職未満の問題 | トップページ | 『新しい労働社会』が12刷 »

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« 管理職自体よりも管理職になるつもりの管理職未満の問題 | トップページ | 『新しい労働社会』が12刷 »