『東洋経済』4月6日号
来週初めに発売される『東洋経済』4月6日号、「給料大格差時代」という特集のどこかに、私がちらりと顔を出しているはずです。さて、どこでしょう?
http://www.toyokeizai.net/shop/magazine/toyo/detail/BI/5e073e337c3b53e9a69926d9d18c5a3c/#mokuji
COVER STORY
給料 大格差時代[PART1] 広がる給与格差
昇格&一時金で大きな差 年功型賃金は完全崩壊へ
COLUMN│ 若手・中堅で4%賃上げ 40歳で格差2倍も オリックスの人事改革
完全役割給導入で広がる社内格差 グローバル企業の帰結
2万人を大調査! 実データで見る中小企業の給与激減
[独自試算] 主要1300社 40歳年収ランキング
33業種別 業界平均年収付き
全上場企業編 上位・下位30社
最高益更新企業編 上位・下位30社
[PART2] 賃上げ狂騒曲の虚実
なぜ賃金は上がりにくいのか? 4つの構造問題
TPP交渉参加でも焦点に! 労働生産性から考えるサービス業の低賃金
人手不足も低賃金の介護・保育職員 なぜ賃金は上がらないのか
消費拡大狙い年収アップ
「アベノミクス」に呼応する 小売り・流通の業界事情INTERVIEW│ 鈴木敏文/セブン&アイHD会長兼CEO
賃上げ続出でも影薄い労組 異例の展開となった春闘の内幕
名物経営者が語る「賃上げ興国論」
INTERVIEW│
似鳥昭雄/ニトリHD社長
「リスクと覚悟を持って、45年間ベースアップをしてきた」
大山健太郎/アイリスオーヤマ社長第2特集
迷走する産業政策
どうした経産省!経済最優先を掲げた安倍首相。側近に経産省出身ホープを据え、アベノミクス第3の矢を担う産業競争力会議にも経産官僚を多数登用した。ところが動き出してみると、成長戦略は従来プランを脱せず、規制緩和も迷走ぎみだ。「経産省主導内閣」の実態。
« 濵本・興津編『ヨーロッパという秩序』 | トップページ | 玄田有史(編), 『危機に克つための雇用システム――近未来事業プロジェクト成果報告会の全記録』 »
« 濵本・興津編『ヨーロッパという秩序』 | トップページ | 玄田有史(編), 『危機に克つための雇用システム――近未来事業プロジェクト成果報告会の全記録』 »


コメント