フォト
2024年6月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            
無料ブログはココログ

« つか、退潮してんのはリベサヨであって・・・ | トップページ | マルクスかぶれの果ての果て »

2012年12月20日 (木)

第十次东北亚劳动论坛成功举办

去る12月4日に四川省の成都で開催された東アジア労働フォーラム(日中韓ワークショップ)の簡単な紹介が、開催国中国の労働社会保障研究院のサイトにアップされていますので、備忘的にリンクを張りつつ、こちらでも紹介。

http://www.calss.net.cn/n1196/n1364/n1621/12703430.html

由中国劳动保障科学研究院、日本劳动政策研究研修机构和韩国劳动科学院三方共同主办,成都市人力资源和社会保障局协办的第十次东北亚劳动论坛于2012年12月3日-6日在我国四川省成都市成功举办。

出席本次论坛的有中国劳动保障科学研究院院长田小宝、日本劳动政策研究研修机构理事长山口浩一郎、韩国劳动研究院代理院长金承泽。参加论坛的代表和嘉宾还有中日韩三方的专家学者和有关负责人。他们分别来自日本劳动政策研究研修机构、韩国劳动研究院、中国人力资源和社会保障部国际合作司、中国劳动保障科学研究院、劳动科学研究所、国际劳动保障研究所、中国劳动学会、四川省人力资源和社会保障厅、成都市人力资源和社会保障局。参加论坛的代表和嘉宾共约60人。

本次论坛的主题是:劳动关系矛盾的源头治理。中日韩三方的代表分别围绕这一主题从理论和实践两个方面,对劳动关系矛盾发生的基本规律、主要诱因和突出特点进行了分析和探讨。在此基础上,与会代表就利益调整、诉求表达、权益保障等主要内容,研讨了三国从源头上化解劳动关系主要矛盾的基本理论和实践对策。研讨中,韩方代表还详细介绍了韩国“劳动委员会”的机构设置、人员配置、工作目标以及处理劳动争议的工作程序和所发挥的重要作用。日方代表就经济发展的不同阶段劳动争议案件发生数量增减的规律,重点介绍了日本以及欧美发达国家应对处理的做法经验。与会代表积极参与讨论,论坛的专业学术气氛浓厚。

 在论坛的闭幕式上中日韩三方的团长进行了总结发言,三方的共识是:第十次东北亚劳动论坛达到了预期的目的,举办得圆满成功。东北亚劳动论坛作为中日韩三方劳动领域专家学者的交流平台,为三方的专家学者、政府官员和业内人士提供了学术交流的重要渠道。日本和韩国代表对中国为成功举办这次论坛所做的大量卓有成效的组织工作给予了高度评价并表示衷心感谢。与会代表表示,希望今后还要继续举办论坛并逐步发展、扩大、提升,进而为推动三国人力资源和社会保障事业的发展发挥更大的作用。

なお、概要と報告書は、そのうち

http://www.jil.go.jp/event/ko_work/index.html

にアップされる予定です。

« つか、退潮してんのはリベサヨであって・・・ | トップページ | マルクスかぶれの果ての果て »

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 第十次东北亚劳动论坛成功举办:

« つか、退潮してんのはリベサヨであって・・・ | トップページ | マルクスかぶれの果ての果て »