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2012年2月18日 (土)

労働組合の御用学者兼経団連の犬

最近「王家の犬にはならん」というのが流行っているようですが、それはともかく、

http://twitter.com/#!/s527f/status/170589963816148992

濱口桂一郎の労働問題の観点クソすぎじゃないかな?! 経団連の犬かね?

一方からは「労働組合の御用学者」といわれ、他方からは「経団連の犬」と呼ばれるということは、少なくとも一方のみには偏していないということなのでしょう。

まあ、「犬」かどうかは別として、労使双方から「役に立つ」と思われていることは、、雇用労働系の研究者としては、むしろ誇るべきことなのかも知れません。

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コメント

先生が羨ましいです。良い仕事をしている証拠ですもの。
なんとか鑑定団に出演すれば、間違いなく「う~ん。良い仕事しているね」と言われますよ。
まずは職業人として羨ましい。
そう思います。
幸せ者ですね。

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