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« 彼が最もまとも | トップページ | キャリア教育で学ぶべき「世の中の実態や厳しさ」とは何か? »

2011年12月22日 (木)

2012年は「活力ある高齢化と世代間連帯年」です。ただし@EU

EUでは、来年2012年を「European Year for Active Ageing and Solidarity between Generations」(活力ある高齢化と世代間連帯年)として、さまざまな活動を繰り広げる予定です。

http://ec.europa.eu/social/ey2012.jsp?langId=en&catId=970

>stay in the workforce and share their experience
keep playing an active role in society
live as healthy and fulfilling lives as possible
.

職場に残ってその経験を分かち、

社会で積極的な役割を果たし、

できる限り健康で充実した生活を送る

まあ、世代間の連帯どころか、憎悪を煽ることを使命と心得る人々も、この国にはうようよしていますけれども・・・。

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