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2011年9月21日 (水)

本日、法政の授業開講

本日より、法政大学社会学部で「雇用と法」の授業を開始。朝1限の授業のため、京王線めじろ台からバスに乗って山の中のキャンパスへ。学生たちは熱心に聞いてくれていましたが、台風のため、2限からは休講になっていました。

その後、大原社研の金子良事さんと2時間ほどくっちゃべって、さて帰ろうかとバスステーションに行ったら、休講で帰途に就く学生たちの長蛇の列列列・・・。

ぐるっと回って、豪雨の中を職場に到着したのは3時頃でした。

この授業で使う教科書が、先日刊行の『日本の雇用と労働法』(日経文庫)です。授業に出られない方も、一読いただければ幸いです。

(追記)

しかし、金子さん、帰れたのか、それとも大原社研ホテルに宿泊?

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コメント

今日はありがとうございました。
いろいろお話しして足留してしまいましたね。
すみません。

私の方はちょうどそのころ、職場を出て横浜線が止まっていたので、
運転手曰く「神奈中は止まりません」という神奈中を乗り継いで無事、帰りました。
お心遣い、ありがとうございます。

いえいえ、いろいろと言いたいことを喋った気がします・・・。

それにしても、あのバス停から延々2階のロビー付近まで続く月生たちの列を見たときは、ここはバス一本でつながる陸の孤島なんだな、とよく分かりました(笑)。

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