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2011年7月 9日 (土)

労組法上の労働者性

本日、都内某所で某研究会。

テーマは新国立劇場とINAX。

そして行く途中で立ち寄った本屋で見つけた『ジュリスト』最新号が、まさにこのテーマ。

本日の研究会には、例の労使関係法研究会の委員もいたりして。

でも、未だによく分からない。

分からないというより、ほんとにこれでいいの?という疑いが晴れない。

今は、そのあと呑んだワインの影響で脳細胞が働かなくなっているのですが、もう一度じっくり考えてみたいです。

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