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2010年3月11日 (木)

千田孝之さんの拙著書評

『千田孝之のブログ「ごまめの歯軋り」』というブログで、拙著『新しい労働社会』への書評が少しずつアップされています。

http://blog.goo.ne.jp/sendatakayuki0123456789/e/5bfe4efebc090223fac67624940dab4f(第1回)

http://blog.goo.ne.jp/sendatakayuki0123456789/e/82f7e32a1ee764b7628780adad0b4fd(第2回)

http://blog.goo.ne.jp/sendatakayuki0123456789/e/c4093de8a2a101d14e37e46323e4192c(第3回)

http://blog.goo.ne.jp/sendatakayuki0123456789/e/6c49ef7f764c6937fd624721ba621efe(第4回)

>著者は欧州並の多様な労働社会を提案したいのか、多様な労働状況は文化的に好ましいのか、経営側の利益にかなっているのか、労働者側は辛抱しろといっているのだろうか、どうも著者の本音が不明である。このことが本書の理解を困難にしている。

と、わたくしのスタンスに対して、大変疑念を抱いておられるようです。

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