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2009年10月 3日 (土)

日本における労働者代表制の構想

本日、田町の連合東京会議室で開かれた経営民主ネットワーク主催の「労働者代表制の法制化に向かって」というシンポジウムで基調講演。

私の次には、連合の長谷川裕子さんが「労働者代表制と労働組合の役割」を特別報告、そしてJAMの早川行雄さんがコメント。

なかなか面白いシンポだったと思います。やりとりはいずれ『経営民主主義』誌で再現されるでしょうから、そのときにお読み下さい。

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