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2007年9月10日 (月)

雇用政策研究会

8月24日から雇用政策研究会が始まりました。その1回目の資料が公開されています。

http://www.mhlw.go.jp/shingi/2007/08/s0824-6.html

これが論点で、

http://www.mhlw.go.jp/shingi/2007/08/dl/s0824-6d.pdf

目指すべき姿と今後の政策の在り方を議論していくわけですが、特に①誰もが意欲と能力に応じて働くことのできる社会と云うことで、高齢者、女性、若者、②働く人すべての職業能力(生産性)の向上(「底上げ」ですな)、③少子化対策にも資する働き方の見直し(WLB)という三本柱が中心のようです。

11月末までにまとめるというピッチのようです。

外国人は敢えて載っけなかったということでしょうか。

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