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2007年7月30日 (月)

日本学術会議シンポジウム

ひと月ほど先の予定ですが、9月1日に日本学術会議の「より良き立法はいかにして可能か--立法の実践・制度・哲学を再考する」という公開シンポジウムに参加します。

http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf/39-s-1-1.pdf

「立法学の公共哲学的基盤構築」ってのが何のことなのか、実はよく分かっていなかったりしますが、まあどうなりますやら。

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コメント

こちらのシンポジウムは大屋先生のところの、
立法学シンポジウム
http://www.axis-cafe.net/weblog/t-ohya/archives/000452.html
と同じものでしょうか。

同じものですね。ただ、おおやにき先生に「広く案内するように」といってきたのは法哲学ルートだと思いますが。
私は俗人ですから、労働法の立法プロセスの諸問題を俗っぽくやるつもりです。

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