フォト
2023年2月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28        
無料ブログはココログ

« 今度は歳入庁ですか? | トップページ | 外国人労働者の雇用報告義務化 »

2006年10月28日 (土)

EUにおける労使立法システムの展開と問題点

本日の講演メモです。

http://homepage3.nifty.com/hamachan/hikakurodoundo.html

この比較労働運動研究会というのは、生活経済政策研究所というところが開催している主として政治学者の方々からなる研究会のようで、メンバーは以下の通りです。

http://www.seikatsuken.or.jp/

ちなみに、この研究所、「民主・リベラルの基本理念に立脚」しているそうなんですが、薬師院さんと同様、ヨーロッパ流の「リベラル/ソーシャル」の対立軸でものを考える癖のついている私には、大変耳障りな基本理念なんですけどね。

« 今度は歳入庁ですか? | トップページ | 外国人労働者の雇用報告義務化 »

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: EUにおける労使立法システムの展開と問題点:

« 今度は歳入庁ですか? | トップページ | 外国人労働者の雇用報告義務化 »