フォト
2019年7月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      
無料ブログはココログ

« 今後の労働法政策について | トップページ | EUサービス指令、欧州議会を通過 »

2006年2月16日 (木)

OECDの社会政策

http://d.hatena.ne.jp/nami-a/20060213

で、社会保険労務士のakazawa namiさんが、OECDが昨年3月に開催した社会保障大臣会合の報告書を紹介されていますが、これは既に翻訳され、明石書店から出版されています。

http://www.akashi.co.jp/Asp/details.asp?isbnFLD=4-7503-2150-8

先進諸国における「ウェルフェア・トゥ・ワーク」から「ウェルフェア・イン・ワーク」への動向を的確に紹介したもので、9日及び13日に紹介したEUの政策もこの流れにあります。

« 今後の労働法政策について | トップページ | EUサービス指令、欧州議会を通過 »

EUの労働法政策」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: OECDの社会政策:

« 今後の労働法政策について | トップページ | EUサービス指令、欧州議会を通過 »